君の輝く夜に

 日本青年館ホールにて稲垣吾郎主演の「君の輝く夜に」を鑑賞。面白い舞台だった。  日本青年館にてラグビーワールドカップのレセプションがあったようでラグビー関係者が大勢いた。
コメント:0

続きを読むread more

世界柔道選手権大会

 日本武道館にて「PARK24 GROUP presents 2019世界柔道選手権東京大会」を観戦。最終日は団体戦。日本はフランスを下して優勝。大野将平は素晴らしい柔道を見せてくれた。  安倍晋三首相が来場された。
コメント:0

続きを読むread more

2019世界柔道選手権大会

 日本武道館で「2019世界柔道選手権大会」(初日)を観戦。男女最軽量級が実施された。  女子48kg級で優勝したビロディドは安定した試合運びだった。  満席だと思いきや、空席が目立ったのが残念だった。
コメント:0

続きを読むread more

暴君 牧久著

暴君 新左翼・松崎明に支配されたJR秘史 牧久著 小学館刊 2019年4月28日発行 453頁 2000円  労働者のための労組が犯罪組織となっている。松崎明に興味をもった。
コメント:0

続きを読むread more

藤田嗣治 近藤史人著

藤田嗣治 「異邦人」の生涯 近藤史人著 講談社刊 2006年1月15日発行 425頁 695円  藤田嗣治展で購入した文庫本。藤田の生涯を知ると作品の背景も考えるようになる。藤田が若いときに柔道をやっていたことが意外でうれしかった。
コメント:0

続きを読むread more

LIFETIME BOXING FIGHTS 2

 幕張メッセ イベントホールで「LIFETIME BOXING FIGHTS 2」を観戦。 WBO女子世界スーパーフライ級王座決定戦 吉田実代 vs ケーシー・モートン 吉田の判定勝ち。終始、吉田は相手を圧倒していた。 WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ 京口紘人 vs タナワット・ナコーン 京口は的確なパンチを当て…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Panasonic OPEN Ladies

 浜野ゴルフクラブで「Panasonic OPEN Ladies GOLF TOURNAMENT」(初日)を観戦。令和最初のゴルフ観戦となった。  横峯さくら組について回る。横峯はパットを外すことがあり、もっとバーディを取れたのに、残念。  
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ル・コルビュジエ

 国立西洋美術館で「国立西洋美術館開館60周年記念 ル・コルビュジエ 絵画から建築へ ピュリスムの時代」を鑑賞。ル・コルビュジエが絵画を残していたのは知らなかった。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

恐怖の男 ボブ・ウッドワード著

恐怖の男 トランプ政権の真実 ボブ・ウッドワード著 伏見威蕃訳 日本経済新聞出版社刊 2018年11月30日発行 509頁 2200円  トランプ政権の内幕を暴いた本。なんでこんな人物がアメリカの大統領になってしまったんだろうと思ってしまう。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

FUJISANKEI LADIES CLASSIC

 川奈ホテルゴルフコース富士コースで「38th FUJISANKEI LADIES CLASSIC」を観戦。平成最後の女子ゴルフ観戦だ。  申ジエが大逆転で優勝。吉本ひかる、渋野日向子が伸ばしてくれたら優勝できたのにと思う。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

GASTUNK

 CLUB CITTA'で「GASTUNK DEAD INDIAN'S DREAM IN CITTA' 2019」を観る。2部構成で前半は名盤「DEAD SONG」を収録順に完全演奏。会場は大いに盛り上がった。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

BOUM! BOUM! BOUM!

 IHIステージアラウンド東京で「サントリー オールフリー presents BOUM! BOUM! BOUM! 香取慎吾NIPPON初個展」を鑑賞。鑑賞者を楽しくさせてくれる作品だった。女性が圧倒的に多かった。男性にも沢山来場して欲しい。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

RIZIN.14

 さいたまスーパーアリーナで「RIZIN.14」を観戦。メインのフロイド・メイウェザー vs. 那須川天心は予想通りメイウェザーの圧勝で終わった。日本でメイウェザーを観られたのでうれしい反面、後味の悪いエキシビションであった。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

FUJI BOXING 2018 トリプル世界戦

 大田区総合体育館で「FUJI BOXING トリプル世界戦」を観戦。 WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ12R 拳四朗 vs. サウル・フアレス 拳四朗が判定勝ちでタイトル防衛。終始攻勢だったが相手がタフで倒しきれなかった。 WBC世界バンタム級暫定王座決定戦12R 井上拓真 vs. ペッチ・CPフレッシュマート …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

全日本レスリング選手権大会

 駒沢体育館で全日本レスリング選手権大会を観戦。注目は女子57kg級の伊調馨。初戦の川井梨紗子戦は僅差で苦杯を喫したが、残り2戦は勝って、明日の決勝で再び川井と戦うことになった。伊調のたたずまいはかっこよく感じられた。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

億男 川村元気著

億男 川村元気著 文藝春秋刊 2018年3月10日発行 243頁 680円  借金を抱えた男が宝くじで3億円を手にしたことから始まる物語。お金のありかたを考えさせる小説だった。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東山魁夷展

 国立新美術館で「生誕110年 東山魁夷展」を鑑賞。当日券売り場で待ち時間0分だったので、ゆったりと鑑賞できると思いきや、展示場内はギャラリーでいっぱい。人の頭越しに鑑賞することになった。  淡い色彩が気持ちよかった。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

平成30年度 講道館杯

 千葉ポートアリーナで「平成30年度 講道館杯 全日本柔道体重別選手権大会」を観戦。男子90kg級ではリオ五輪金メダリストのベイカー茉秋が優勝。ベイカーにとっては五輪以来の優勝。優勝インタビューでは謙虚な対応をみせていた。  会場に行く途中、会場をあとにする五輪金メダリストの松本薫夫妻とすれ違った。なんか吹っ切れた様子だったのが印…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

沈黙のパレード 東野圭吾著

沈黙のパレード 東野圭吾著 文藝春秋刊 2018年10月10日発行 440頁 1700円  ガリレオシリーズ最新刊。湯川の活躍に心が躍る。湯川は断罪するわけでなく、やさしさがあって読者にも安らぎを与えてくれる。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

WBSSバンタム級トーナメント準々決勝

 横浜アリーナで「WBSSバンタム級トーナメント準々決勝 FUJI BOXING 井上尚弥 vs JCパヤノ」を観戦。 WBSSスーパーライト級トーナメント準々決勝 WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ12R  キリル・レリク(ベラルーシ) vs エドゥアルド・トロヤノフスキー(ロシア)  KO率が高い両者だったので壮絶…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

紅に染まった夜 X JAPAN

 幕張メッセで予定されていた「X JAPAN LIVE IN JAPAN 2018 MAKUHARI MESSE 3DAYS」最終公演は台風24号の影響で中止となった。14時頃、アナウンスで公演中止が発表されると物販会場に悲鳴と落胆の声があちこちから起こった。  初X JAPANだったので残念。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

石橋幸コンサート

 紀伊國屋ホールで「第21回石橋幸コンサート 僕の呼ぶ声 ~ロシア・アウトカーストの唄たち~」を鑑賞。ロシア語の歌を聴ける貴重なコンサート。見事な演出であった。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

モネそれからの100年

 横浜美術館で「モネそれからの100年」を鑑賞。モネの作品とモネに影響を受けた作家の作品が展示されており、面白い。ももいろクローバーZの佐々木彩夏さんも推奨する展覧会だった。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

いつも私で生きていく 草笛光子著

いつも私で生きていく 草笛光子著 小学館刊 2018年8月12日発行 215頁 570円  女優・草笛光子さんの自叙伝。今年1月に日本経済新聞「私の履歴書」で草笛光子さんの連載があったので興味をもったので購入。女優として健康維持に努力する姿に感心する。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

藤田嗣治展

 東京都美術館で「没後50年 藤田嗣治展」を鑑賞。時代とともに作風が変わっているのが分かって面白い。よい展示会だった。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

現場者 大杉漣著

現場者 300の顔をもつ男 大杉漣著 文藝春秋刊 2018年9月10日発行 279頁 720円  今年2月に亡くなられた俳優の大杉漣さんの自叙伝。2001年に刊行された自叙伝の文庫化。  大杉漣さんのことは亡くなられてから存在を知った。訃報記事などで大杉さんの人柄に興味を持つようになった。本書は私の欲求に応えてくれた。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more